★シンリーボーテ最安値公式サイトはコチラ!★



私のような敏感肌の方にとって、クレンジングはスキンケアの中でも非常に慎重となるところです。

洗顔やクレンジングはどうしてもお肌に負担がかかってしまうので、できるだけお肌に優しいものを選びたいですよね。

かと言って、毎日のメイクをしないわけにもいかない・・・難しいところです。

 

メイクはしっかり落としたいけれど、洗浄力の強すぎる、刺激の強すぎるものは避けたい。

そういった相反する欲望を叶えるクレンジング+洗顔がシンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルです!

 

しかし、気になることはまだありますよね。

 

  • お肌に害をなすおそれのある成分は含まれていないか
  • 副作用や健康被害の報告はないか
  • 安全性について

 

以上のようなことを踏まえ、今回は「シンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルの成分は危険?それとも安全?健康被害や副作用の報告の有無は?」というテーマでお送りします。

 

口コミだけじゃなく、成分表示もチェック!シンリーボーテに含まれる成分とは?

敏感肌の方ならご理解いただけると思いますが、化粧品や洗顔料など、お肌に直接使うものは購入前に口コミと成分をしっかりチェックする習慣が私にはあります。

実際の購入者や使用者の生の声である口コミやレビューは非常に役に立つのですが、中には過大評価を付けている方や販売促進のためのサクラの口コミもあるそうなので、まるっきり全て信じるというわけにはいきません。

そこで重要となってくるのが、成分表示です。

 

今回も口コミだけでは信用できないかも・・・?と思い、成分表示までしっかり調査してみたところ、シンリーボーテのうるおいクレンジング泡ジェルは「お肌の構造」の観点からも考えられて製造されているということがわかりました!

シンリーボーテシリーズは、サティス製薬会社との共同研究で生まれたクレンジングです。

 

製薬会社との共同開発ということは、お肌の構造についてもプロである専門家が携わっているということなので、お肌へのダメージも最小限に抑えられるような成分の配合になっています。

そういったこだわりがあるのを購入前に知ることができてよかったです。

 

シンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルの全成分表示をチェック!

水、カリ石ケン素地、グリセリン、ラウラミドDEA、ココイルサルコシンNa、コカミドプロピルベタイン、フェノキシエタノール、ベルガモット果実油、オレンジ油、ラベンダー油、ローマカミツレ油、ゼラニウム油、加水分解ヒアルロン酸、BG、ヒオウギエキス、クコ果実エキス、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン

最も大きな特徴としては、贅沢にもヒアルロン酸が2種類も配合されていることでしょう!

 

「加水分解ヒアルロン酸(低分子ヒアルロン酸)」は角質層の深くまでしっかり届く!

シンリーボーテに配合されている加水分解ヒアルロン酸(低分子ヒアルロン酸)は、普通のヒアルロン酸の100分の1のナノサイズまで分子を小さくし、浸透力を良くしたヒアルロン酸のことです。

お肌に浸透するだけではなく、しっかりそこで水分をキープしてくれることにより、「使用するたびうるおう」という新しい洗顔を実現したのです。

 

アセチルヒアルロン酸Na(別名:スーパーヒアルロン酸)

通常のヒアルロン酸の2倍もの水分キープ力があるアセチルヒアルロン酸。

別名スーパーヒアルロン酸とも呼ばれ、この水分保持力のおかげでシンリーボーテの口コミには「お肌にハリとツヤが生まれた!」というものが多いのです。

 

アセチルヒアルロン酸はお肌の表面のバリア機能である皮脂膜と非常に親和性が高く、水で流れ落ちずに長時間お肌の水分をキープしてくれます。

加水分解ヒアルロン酸とアセチルヒアルロン酸の2種類のヒアルロン酸はそれぞれお肌への浸透度が違うため、効果を発揮するところも異なります。

 

加水分解ヒアルロン酸の方は角質層の奥でうるおいをキープし、アセチルヒアルロン酸の方はお肌の表面で水分を保ってくれます。

2種類のヒアルロン酸が贅沢に配合されているからこそ、うるおいを保ったまましっかりクレンジングと洗顔を行えるのですね!

 

リッチなスキンケアタイムを叶える香り成分

シンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルに含まれているベルガモット果実油、オレンジ油、ラベンダー油、ローマカミツレ油、ゼラニウム油​は、シンリーボーテの独特の豊かな香りを実現する成分です。

 

この香りにももちろん効果が期待でき、香りを嗅ぐことで自律神経に良い影響を与え、女性ホルモンのバランスを崩れにくくしてくれます。

シンリーボーテは独自に200種類以上の香りの中から期待できる効果の高かった香りの組み合わせ、配合比率を研究し、100%天然アロマでのこのリッチな香りを実現しました。

 

こんなに贅沢な香りのクレンジング、なかなかありませんよね。

 

ヒオウギエキス

ヒオウギエキスは、アヤメ科の植物由来のエキスです。

ヒオウギは女性ホルモンの一種であるエストロゲンに構造のよく似ているイソフラボンをたっぷり含んでおり、お肌のハリ・弾力を改善する効果が期待できます。

 

それだけでなく、女性ホルモンのバランスに影響されやすい大人女子のお肌にはもってこいの美容液成分で、加齢とともに悩みの上位に挙がってくるたるみ毛穴のケアもできますよ。

 

クコ果実エキス

クコ果実エキスはその名の通り、クコの果実由来のエキスで、エイジングケアに効果が期待できる成分です。

美肌成分として良く知られており、お肌の老化を遅らせるだけでなく、非常に高い保湿力でお肌の色を自然な感じで白くし、お肌の大敵である酸化からも守ってくれます。

 

コラーゲンの新陳代謝を高める効果もあり、アンチエイジングには欠かせない成分です。

 

気になるその他成分についてもチェック

気になる界面活性剤についてですが、石油系界面活性剤は一切含まれていません。

シンリーボーテ中の界面活性剤としては、カリ石ケン素地、ラウラミドDEA、ココイルサルコシンNa、コカミドプロピルベタインの4種類が含まれています。

 

泡立ちを良くするための成分ですが、アミノ酸系界面活性剤なので、石油系とは違ってお肌にとっては刺激の少ない成分となっています。

 

また、シンリーボーテは水がベースのクレンジングとなっており、リキッドまたはジェルタイプのクレンジングと位置付けられています。

オイルクレンジングなどと比較すると、洗浄力が劣る気がしますが、しっかりメイクも充分シンリーボーテで落ちましたので、心配する必要はないかもしれません。

 

シンリーボーテの安全性についてもチェック!気になる添加物の有無は?

敏感肌の私にとっては、界面活性剤やパラベンなど、お肌の調子を左右する添加物はしっかり購入前に確認しておきたいところです。

直にお肌に触れるものなので、慎重になりすぎても悪いことはありません。

 

しかし、シンリーボーテの成分をチェックしてみたところ、私も気にしている7つの添加物は全く含まれていませんでした!

中には、問題ないと言われて他社のスキンケアにはよく含まれている成分もありましたが、できれば一度でも危ないと言われていたものはつけたくないですよね。

 

パラベンをはじめとするお肌に負担の大きい成分を徹底的に取り除き、お肌にやさしい成分だけを追求したシンリーボーテの企業努力には惜しみなく拍手を送りたいくらいです。

 

着色料・合成香料

食品の添加物は気にしていても、化粧品の添加物はそこまで気にしていないという方も多いかもしれませんね。

食品とは違って、化粧品には数多くの添加物の使用許可が下りています。

 

もちろん安全なものが大半ですが、中には肌荒れやアトピーを悪化させたり、発がん性があると言われているものまであるため、お肌の敏感な方は特に注意したいところです。

シンリーボーテはこういった危険性のある成分は配合しないという徹底した姿勢を貫いています。

 

香りについても、合成香料は使用していません。

組み合わせや配合比率はシンリーボーテの独自の研究で、厳選されたベルガモット・ラベンダー・オレンジ・ローマカミツレ(カモミール)・ゼラニウムの5種類をブレンドしているオリジナルの100%天然アロマなのです。

スキンケアしながらリッチな気分になれるクレンジングはそうそうありませんよね。

 

パラベン

現在ではほぼお肌に悪影響はないと言われている防腐剤の一種、パラベン。

しかし、旧表示指定成分(以下に項を設けております)の代表格とも言われており、お肌のトラブルの原因となる可能性はまだぬぐい切れません。

 

パラベンの抗菌力は種類によっても異なります。

近年のスキンケア商品を見ると、パラベンの配合されているものは少なくなってきてはいますが、私のような敏感肌の方ならできるだけパラベンが含まれていないものを選びたいですよね。

 

ただし、勘違いしないでいただきたいのは、あくまでもパラベンが入っていないものを選んでいるということです。

パラベンが配合される理由は、防腐効果を狙ってのことです。

防腐剤が入っていないスキンケアは冷蔵庫保管しなければならなかったり、すぐに使い切らなければ劣化してしまったりするものが多く、非常に扱いづらいのです。

 

そのため、パラベン以外の防腐剤が配合されているものが良いですよね。

シンリーボーテには天然成分由来の防腐剤・フェノキシエタノールが含まれており、お肌に優しいながらも開封後すぐに劣化するおそれもありません。

 

石油系界面活性剤

ヒアルロン酸が浸透する角質層など、お肌を保護する部分を簡単に破壊してしまう石油系界面活性剤。

お肌のバリア機能を壊してしまうため、お肌の水分保持力がなくなって、キメが荒くなるなど、肌トラブルのもととなるのです。

 

石油系界面活性剤は水では流れにくく、お肌にとどまってしまいがちなため、お肌のタンパク質を溶かし、さらなるトラブルの原因ともなってしまうのです。

界面活性剤だからといってすべてが悪いものではなく、石油系が肌のトラブルとなりやすいという話です。

 

シンリーボーテにも界面活性剤は含まれていますが、アミノ酸系界面活性剤なので水と親和性が高く、お肌にやさしい成分です。

石油系界面活性剤が含まれていないので、やさしくお肌を洗うことができますね。

 

鉱物油

鉱物油とは、プラスチックの工業製品を石油から作った後に出る廃油や、不純物を除去するための精製をして、無色無臭にした油のことを総称して言います。

科学技術の進歩により、精製も改善し、ミネラルオイルやワセリンなどの名称で医療現場でも使用されるようにはなりましたが、以前は肌が黒くなる病気である黒皮病の原因とも言われていました。

 

お肌の表面に油膜をはり、長時間お肌を保護してくれるため、クリームなどに含まれることが多いですが、お肌へ浸透することはありません。

そもそも油なので、落とす際にも洗浄力がかなり必要ですし、油膜が毛穴をふさぎ、ニキビなどの原因となるおそれもあります。

 

そのため、シンリーボーテでは鉱物油を一切使用していません。

 

シリコン

一見、何の害もなさそうに見える成分ですが、実は大きな落とし穴があります。

なぜスキンケアにシリコンがよく配合されているかというと、使用した部分に膜を張ってコーティングする効果があるからです。

 

しかし、このコーティング力は非常に強く、皮膚呼吸の妨げになったり、老廃物の排出ができなくなったりと、敏感肌の方だけでなく、普通肌の方も気を付けなければならない成分なのです。

鉱物油と同じように、シンリーボーテには含まれていないので、安心してご使用くださいね。

 

旧表示指定成分

昭和55年に厚生省(現厚生労働省)がアレルギーや肌荒れなどのトラブルの原因となる成分に対して表示を義務付けたものです。

この旧表示指定成分は103種類もあります。

 

今ではスキンケアや化粧品には、約8000種類を超える成分が含まれていると言われており、平成13年からは全ての成分の表示が義務付けられるようになりました。

 

日本国内で製造されており、品質管理についても徹底しているシンリーボーテは、こういった旧表示指定成分を一切含んでいません。

だからこそ、安心して使用できるのです。

 

健康被害・副作用の報告はある?

「化粧品成分スペシャリスト」の方に、シンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルの副作用や健康被害のチェック、安全性や危険性についてチェックしていただきました。

 

化粧品成分スペシャリストによるシンリーボーテの解説

シンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルに配合されている界面活性剤の中で唯一注意したいのが、「ココイルサルコシンNa」という成分です。

かなり古くからスキンケアに使用されているアミノ酸系界面活性剤なので、安全性が高くお肌に優しいと言われていますが、まれに皮膚に刺激を感じている方もいらっしゃいますし、ひどい時には炎症やかゆみなど、アレルギー症状を引き起こす方もいらっしゃいますので、お肌が敏感な方やアレルギーをお持ちの方は充分に注意しましょう。

 

肌に優しいW洗顔不要のクレンジング!

クレンジングと洗顔と、W洗顔をなさっている方も多いのではないでしょうか?

しかし、私を含め敏感肌の方にとっては、洗浄成分がお肌に2回触れるというのは非常にダメージが大きいですよね。

特に、お肌の一番上の層である角質層はラップ1枚分の薄さであり、摩擦によるお肌のダメージは相当なものです。

 

クレンジングではメイクや必要のない油分、洗顔では角栓や細かく見えない汚れなどを落とすと、それぞれ役割が分担されているので仕方がないと言ってしまえばそれまでなのですが、それを解決してくれるのが新設計のシンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルなのです!

 

W洗顔はお肌をこする回数を増やすだけでなく、必要な皮脂やうるおいまでも奪ってしまうので、洗顔後のお肌のつっぱりやかさつき、ひどい時にはひりつきを起こし、乾燥肌やシワの原因ともなってしまいます。

シンリーボーテはお肌の摩擦を少なくするW洗顔不要ということはお伝えしましたが、それ以外にもうれしいことが!

シンリーボーテは新設計の泡ジェルタイプで、ジェルクレンジングと泡洗顔の2段階構造になっています。

 

オイルクレンジングよりもお肌への刺激が弱く、クリームクレンジングよりも洗浄力に優れているジェルクレンジングは、しっかりお肌の水分を保ったまま、メイクや見えない汚れまでもきっちり落とすことができます。

泡洗顔も、お肌に優しい洗顔法としては一番有名ですよね。

 

洗顔すると逆につっぱったり乾燥したりしてしまう、というお悩みの方の強い味方になってくれるシンリーボーテ。

W洗顔不要ということは時短美容にもつながるので、シンリーボーテのお肌についてのこだわりは私たち敏感肌にとってはうれしいことばかりです!

 

まとめ

シンリーボーテにはお肌に悪いと言われるような成分は一切入っていません。

製造も国内に限られており、徹底した品質管理がなされているため、非常に安心・安全して使えるうるおいクレンジング泡ジェルとなっています。

 

ジェルクレンジングと泡洗顔の2段階の新設計で、うるおいを保ちながら不要なものはしっかり洗い流してくれます。

副作用や健康被害の報告もなく、敏感肌の方には特にオススメしたいクレンジングとなっています!

 

今ならお試し定期便コースで非常にお買い得に購入できますので、この機会にぜひお試ししてみてくださいね!



シンリーボーテを早速試してみる!

★シンリーボーテ最安値公式サイトはコチラ!★