★シンリーボーテ最安値公式サイトはコチラ!★



妊娠中や授乳中は、今までのお肌のお手入れが急に合わなくなってしまうケースが多くあります。

スキンケア商品がもったいないからと言って、合わないものを使い続けるのはより肌荒れを悪化させる原因です。

最適な方法としては、低刺激のスキンケアに一新することですが、一体どんなものが良いのでしょうか?

 

現在、女性の間で話題となっているクレンジング洗顔料シンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルというものがあります。

無添加というだけでも充分うれしいのに、クレンジングと洗顔がこれ1本で済んでしまうW洗顔設計。

 

しかも、2015年モンドセレクション金賞受賞という輝かしい経歴を持ち、品質の良さが保証されています。

しかし、実際に妊娠中・授乳中の女性がシンリーボーテを使用しても大丈夫なのでしょうか?

 

そこで、今回は「シンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルは妊娠中・授乳中の女性が使っても大丈夫?添加物の有無は?」ということにテーマを当ててご紹介します。

少しでも心配や不安を解消できれば幸いです。

 

シンリーボーテは妊娠中・授乳中の女性が使っても大丈夫?

そもそも、シンリーボーテは口から食べるものではなく、クレンジング洗顔料です。

そのため、妊娠中・授乳中の女性がシンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルを使っても特に問題はありません。

 

しかし、妊娠中・授乳中はどうしてもホルモンバランスの乱れにより、肌質も変わりやすく、非常に敏感な時期となっています。

何か不安なことがある場合は、かかりつけの産婦人科医に相談してから使うようにしましょう。

 

シンリーボーテの添加物の有無は?安全性についてもチェック!

私自身敏感肌なので、界面活性剤やパラベンなど、お肌に悪いと言われている添加物は非常に注意深く確認するようにしています。

直接お肌に使うものなので、お肌に合うか合わないかを左右する添加物はみなさん気になるところだと思います。

はじめにお伝えしてしまうと、シンリーボーテは私たちが最も気にする7つの添加物を一切含んでいません。

 

その7つの添加物とは、パラベンを代表とするどれもお肌にダメージを与えるおそれのあるものばかり。

シンリーボーテはお肌に普段をかける添加物を徹底的に取り除いており、他社のスキンケア商品には問題ないとして使われている成分であっても、危険といわれるものはほぼ入っていません。

これだけお肌のことを考えて作られているシンリーボーテなら、敏感肌の方でも安心して使えますよね!

 

着色料・合成香料

シンリーボーテには危険性がちょっとでも疑われる成分は配合されていません。

食品に対しての添加物の規制とは異なり、スキンケア商品は口に入れないため食品には許可されていない添加物の使用の許可が下りています。

アトピーなどの肌荒れの原因や発がん性物質と言われる成分もあり、安全なものばかりではないため、慎重になる必要があります。

 

シンリーボーテの香料は合成香料ではなく、100%アロマです。

ベルガモット・ラベンダー・オレンジ・ローマカミツレ(カモミール)・ゼラニウムの5種類を厳選して独自の比率で配合したオリジナルの香りは、とても上品な香りなので人気も高いのです。

 

パラベン

今ではお肌に悪影響を及ぼすおそれはないというパラベンという防腐剤。

しかし、旧表示指定成分(以下で詳しく説明します)の代表ともされ、肌トラブルの原因となると思っている方も多いはず。

そういった声を受けて、パラベンの配合されたスキンケア商品は少なくなりつつあります。

 

パラベンも種類があり、抗菌力も様々です。

しかし、成分表示を見ただけでは抗菌力の強さは分からないので、できるだけパラベンの含まれていないものを選びたいですよね。

 

ただ、品質の劣化を防ぐためにも防腐剤は入っていた方が取り扱いやすいですよね。

防腐剤が含まれていないスキンケア商品は冷蔵庫での保管が必要だったり、開封後できるだけ早く使い切らなければならなかったりしますので、パラベンが含まれていないということだけに注目しています。

 

シンリーボーテには先ほども申し上げたようにパラベンなどの添加物は入っていません。

代わりに、フェノキシエタノールという天然成分由来、オーガニックの防腐剤が配合されています。

冷蔵庫で保管したりする必要もなく、開封後すぐに劣化する可能性も低いでしょう。

 

石油系界面活性剤

石油系界面活性剤はお肌のバリア層となる角質層などを簡単に怖し、お肌の水分保持力やキメを壊してしまう肌トラブルの原因となることで広く知られています。

界面活性剤にもさまざまな種類がありまして、中にはオーガニック由来の安心な成分もありますが、敏感肌の方は石油系は避けた方が良いと言われています。

 

水で洗い流してもお肌にとどまってしまいがちなので、お肌のタンパク質を溶かしていってしまい、新たな肌トラブルの原因となるからです。

もちろん、シンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルには石油系界面活性剤は含まれていないので、安心してくださいね。

 

鉱物油

そもそも、鉱物油はどういったものだかご存知でしょうか?

石油からプラスチックなどの工業製品を作った後に出る廃油や、不純物を除去する精製後に、無色無臭にした油のことを言います。

現在は科学技術の進歩により、鉱物油という名称の他にミネラルオイル、ワセリンと呼ばれ、医療現場でも使用されるようになりましたが、以前は黒皮病と呼ばれる肌が黒くなる病気の原因ともいわれていました。

 

油なので、お肌に浸透せず、油膜を作って肌表面を保護するという利点があるため、クリームなどの保湿効果を狙って配合されている商品も多く見かけます。

 

一方で、油膜が毛穴を塞いで肌トラブルのもととなったり、油の性質が強いことから落とそうとしても強い洗浄力が必要となったりするため、個人的にはメリットよりもデメリットの方が強いと考えています。

もちろん、シンリーボーテには鉱物油も含まれていないので、安心して使えますよ。

 

シリコン

シリコンも、シンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルには含まれていない成分です。

 

一見、シリコンを使用した部分に膜がはられてコーティングされるので良さそうですが、このコーティング力は非常に強く毛穴をふさぎ、皮膚呼吸ができなくなったり、お肌の老廃物を毛穴から排出することができなくなったりと、案外デメリットが多いです。

お肌の敏感な方は、シリコンが含まれているスキンケアは注意しなければなりませんね。

 

旧表示指定成分

旧表示指定成分とは、厚生省(現厚生労働省)が昭和55年に、アレルギーをはじめとする皮膚にトラブルを引き起こすおそれのある成分を規定したものです。

全部で103種類ある旧表示指定成分を配合する場合は、商品のどこかにその成分を表示しなければならないという義務が企業側に課せられました。

 

平成13年から現在に至るまで、化粧品や美容関連商品では全ての成分の表示が義務付けられており、その成分の数はなんと約8000種類にも及びます。

シンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルには、このような肌トラブルの原因となるおそれがある旧表示指定成分は一切含まれていないので、安心してお使いいただけます。

 

シンリーボーテに含まれている天然アロマオイルは妊娠中・授乳中に影響はない?

シンリーボーテに配合されているアロマオイルは天然成分ですので、妊娠中・授乳中にも特に問題なくお使いいただけます。

また、体調に影響を及ぼすほどの高濃度では配合されていませんので、その点も安心していただけます。

 

しかし、妊娠中・授乳中にはホルモンバランスの影響で香りに敏感になる方もいらっしゃいますので、香りをかいだ際に気分が悪くなるような場合には、使用を中止してください。

 

シンリーボーテは妊娠中・授乳中の女性の敏感肌に使用しても大丈夫?

シンリーボーテシリーズは全製品添加物フリーなことで知られています。

しかし、シンリーボーテに限らずどんな商品であっても、すべての方がアレルギー症状が起こらないというわけではないので、

使用前には必ず二の腕の内側など、目立たない部位でパッチテストを行ってから使用するようにしましょう。

 

パッチテストの方法

 

  1. 入浴後など、お肌の清潔な状態で、二の腕の内側など皮膚のやわらかい部分にパッチテストをしたいスキンケアを塗ります。
  2. そのまま触らないようにして乾燥させ、約1日(24時間ほど)置いておきます。
  3. かゆみやかぶれ、湿疹や赤みなどが出なければ安心してそのスキンケア商品をお使いいただけます。

 

シンリーボーテには女性ホルモンが含まれている?!

女性ホルモンそのものはシンリーボーテに含まれていませんが、分子構造が似ているイソフラボンが含まれている「ヒオウギエキス」が配合されています。

 

ヒオウギエキスとは?

ヒオウギエキスは、その名の通りアヤメ科の植物であるヒオウギから抽出したエキスです。

このヒオウギという植物には、女性ホルモンととてもよく似た分子構造を持つ「イソフラボン」がたっぷり含まれており、お肌の弾力やハリ、うるおいなどを回復させる効果が期待できるのです。

 

イソフラボンは大豆などにも含まれているので、美容に取り入れている方や耳なじみのある方も多いのではないでしょうか。

ヒオウギエキスは皮膚へ塗布した際に効果が期待できる植物エキスであり、女性ホルモン自体はシンリーボーテには含まれていませんので安心してくださいね。

 

シンリーボーテの全製品に、このヒオウギエキスが入っています。

シンリーボーテでは、加齢による女性ホルモンの減少で現れるお肌のトラブルを、ヒオウギエキスで女性ホルモンに似たイソフラボンを補うことで、アンチエイジング効果を狙っています。

 

エイジングケアの気になる世代にはうれしい成分ですよね。

 

シンリーボーテはW洗顔不要なので、妊娠中・授乳中の女性には特にオススメ!

いつものスキンケアで、クレンジングと洗顔、つまりW洗顔を行っている方は多いのではないでしょうか?

クレンジングではメイクを、洗顔では肌についた汚れや角栓などを落とす役割を担っています。

 

ただし、W洗顔はお肌にとっては非常に負担となるものです。

ただ単に、洗浄作用のある強い成分が2回お肌に触れると考えただけでも、その肌へのダメージは大きいものだということはお分かりいただけると思います。

特に敏感肌の方の場合は、クレンジングと洗顔のW洗顔は顔と手との摩擦が増え、必要なはずの皮脂やうるおいまでも奪ってしまう可能性がありますので、注意した方がよいでしょう。

 

お肌の一番上の角質層はわずかラップ1枚分の薄さだと言われています。

最も上の部分であるのに非常に薄いので、できるだけ負担をかけたくない部分でもありますよね。

W洗顔を頻繁にしていると、お肌の乾燥やシワの原因となったり、洗顔後の肌のつっぱりやかさつき、悪化するとヒリヒリとした痛みを感じることもあるようです。

 

お肌への摩擦、洗浄力を考慮しても、シンリーボーテのW洗顔はありがたいですよね!

しかも、シンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェルということで、お肌にやさしい設計になっています。

2段階構造で、クレンジングの際はジェル、洗顔の時は泡になるのです。

 

オイルクレンジングがお肌に負担をかけてしまいがちなことは良く知られていますが、ジェルタイプのクレンジングはお肌への刺激が少ないと言われています。

クリームタイプのクレンジングだと落としきれない汚れも、ジェルタイプならうるおいをしっかりキープしながら優れた洗浄力で落とせますよ。

 

また、洗顔の時のもお肌にはダメージが少ないと言われています。

シンリーボーテは洗顔すると乾燥したりつっぱったりしてしまう、敏感肌の方々によりそう優しいW洗顔不要のクレンジング泡ジェルなんですね!

 

まとめ

妊娠中・授乳中の女性にぜひオススメしたいシンリーボーテうるおいクレンジング泡ジェル。

天然アロマ100%の香りもさることながら、W洗顔というお肌に優しい設計となっています。

 

ただし、ホルモンバランスの変化から非常に肌質も変わりやすく、敏感になりやすい時期なので、心配な方はかかりつけの産婦人科医に相談してから使用しましょう。

 

また、使用前には必ずパッチテストをしてくださいね。

ぜひシンリーボーテで天然アロマに包まれたリッチなスキンケアタイムを過ごしてみませんか?



シンリーボーテを早速試してみる!

★シンリーボーテ最安値公式サイトはコチラ!★